カテゴリー「子供の事」の記事

根気のいる離乳食

2017年10月29日 / 子供の事

離乳食の思い出といえば。。離乳食を始めた当初は、とにかくすりつぶす、裏ごしするの繰り返しで、作るのが大変だった記憶があります。

ただ、唯一の救いは、我が子がちっとも嫌がることなく離乳食を食べてくれたので、私も我が子のためにと頑張れたのが救いでした。

そういえば離乳食もある程度軌道に乗ってきた生後11ヶ月頃、あまり噛まずに丸飲みすることが多かったので支援センターで相談してみました。

そこでいただいた答えが具材が小さいと丸飲みしてしまうので、大きめでも大丈夫ですとのこと。

アドバイス通り実践してみると、確かに丸飲みはしなくなったものの、丸飲みが出来なくて食べられないストレスですごく泣いて今度は離乳測自体を食べなくなってしまったんです!

気分転換に外に連れ出して、しばらくしてから帰って食べさせるを1回の食事あたり何回も繰り返してようやく完食させていた記憶があります。

この経験から、本当に離乳食は根気が必要だなと痛感したものです。

これから離乳食をされるお母さん方、ぜひがんばってくださいね!

お食い初めの食器が離乳食にも使えるそうです⇒

妹に男の子が生まれた!

2017年7月20日 / 子供の事

先日妹に男の子がうまれました。そこで出産祝いを探すのですが、、おむつケーキはどうかと思うんです。

生まれてきた赤ちゃんの健康と幸せを願って、心から祝福している事を伝える事ができたなら、実用面でも、心の面でも、よろこんでもらえますよね!

出産祝いと言えば「何を贈ればいいのかがさっぱり」「お金じゃ味気ないし」といったお苦痛から解放される一品だと思ってます。

またおむつは消耗品だからこそ、贈られた方も喜ばれるんです。

絢爛で、かつ豪華!

おむつケーキの選び方は値段と性別とサイズ、たったこれだけなのでお勧めです。

産まれたお子様が男の子なので装飾は違ってきます。

おむつケーキのチャームポイントは、ケーキを思わせるような、風情のかわいらしさです。

なお、おむつの大きさもS大きさからL大きさまであり、出産祝いを贈る時期によってサイズをちゃんと選ぶ事ができるのもいいですね。

特に、育ち盛りの赤ちゃんにとって、おむつはどんだけあっても足りない物であり、忙しい子育ての合間に、付け足しでショッピングに行くのも、わりと大変ですから、1枚でも多くあれば助かります。

予算の相場はだいたい、3000円〜となっています。

人の手によって、ひとつひとつ折り畳んで作られた、手作りの温もりが感じられるのと合わせて、実のところに、おむつとして使って頂けるので、直ちににお役に立てると言うところです。

ちなみに男の子の出産祝い、おむつケーキ以外にもたくさんありますね!

出産祝い 男の子 で検索してみてくださいね!

 

TOPへ戻る